2011年07月14日

R.I.P

バンド仲間某のお袋さんが亡くなった。
残念ながらそれを知ったのは通夜も葬式も終わった後だった。

いつもそいつの家でバンド練習をしては、晩御飯をご馳走になった。
ライブにも決まって応援しに来てくれた。

今ある命はいつか必ず消えていく。
そんな当たり前のことは重々承知のうえだが、やっぱりどうしても胸が痛む。

自分の父親と同じ年齢だってのも、他人事に思えない理由の一つか。

ゆっくりと休んでください。
とてもお世話になりました。

これからも、アイツと、俺らのこと、見守っていてください。



posted by 成田翔一 at 13:32| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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