2009年10月08日

見舞う。

病床に臥した兄貴分のお見舞い。

予断を許さない状況。
無力な自分が心底悔しい。

引き続き全力で祈り続ける。
何をしててもずっと祈っています。

自分の身の周りの人々が健康でただ生きていてくれることが、
日常、無意識レベルでどれだけ自分の力になっているか。
再認識。

どうか、無事でいてください。
何をしててもずっと、信じています。


posted by 成田翔一 at 16:21| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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