2009年08月30日

愛読サイトより

「下積み時代は落ち込むこともあった。“家賃も払えない、食べていけない、自分の才能を信じているが同程度の者は大勢いる”--何回も役者をやめようと思った。でもその度にいつも誰かが現れて励ましてくれたんだ。“きっと上手く行く、頑張れ”と言ってくれた。私は子供たちに言う“お前が倒れたら人はお前を踏み越えて行く。でも、どんな事でも続けていれば誰かが必ず手を貸してくれる。必ずだ”」
(モーガン・フリーマン)


posted by 成田翔一 at 12:28| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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