2009年02月28日

Happy Birthday

今日は竹内キャプテンの誕生日。

もう10年の付き合いになりますね。

いっつもいっつも優しい晃さん、ありがとう!

これからも、命かけていい音出していきまっしょい!
posted by 成田翔一 at 11:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月27日

胸のフィラメントに 正直に

僕には、道に迷った時、道しるべになってくれる偉大な人がいる。

余計なことは一切いわず、黙って背中で、進むべきを、示してくれる。

歩き疲れた時には便りを出す。

彼はいつも、こういう。

「それで、いいのだ。大丈夫だ。」

受け入れること。それは愛である。

ここに、もらった愛を、もらった分だけ、頑張っているみんなにも分けてあげたい。

「大丈夫さ、It's all right」

posted by 成田翔一 at 13:15| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月25日

TVのシンガー

カワイイ弟分から借りたグラミー賞受賞式を見ながら毎晩すごしております。あの若干茶番っぽい雰囲気もまた、たまに見る限りでは、なかなか趣があるとです。

そこで前々からの疑問、「あてぶり」について。
テレビなんかで、ミュージシャンが演奏している「ふり」をするっていう、アレです。
日本の音楽番組、あてぶり、多いですよね。
実際に楽器を演奏する人なら一目見てわかってしまうほど、堂々とやっている場合も、多いス。
ひどい時だと、エレキなのに楽器からケーブルが出てなかったり 笑
あれって、なんのため?
音響スタッフを雇う分の経費削減?
リハやサウンドチェックの時間節約?
口パクなんかもたまにあるよな、うん。
口パクはなぜ?歌に魅力がないのがバレるから?
ヘタがバレるから?
ならテレビ出んな 笑
んでもって、そういう番組に限って曲の2番カット、とかも多いっすよね?アレ、あり?
さっき兄貴分と話してたんだけど、楽曲の一部分しか歌われないということは、小説を読んでて、最後の一章残して終わるのとか、絵画で言うと背景が全くない、とか。
それと同じことですよね?
なんだか納得いかないんだよな。
だって番組側としては、全部のアーティストをさっさと一番で終わらせちゃって、より多くの出演者を招くって魂胆なわけでしょ?
んでもってその疑問をより一層深くしてるのが、俺の好きな、リスペクトするアーティストも平気でそういう番組に出ちゃうんだよな・・・
まぁ例外もいてさ、ブルーハーツ?ハイロウズ?どっちだか忘れたけどギターのマーシーは音が鳴ってるのにバンザイして叫んでたような・・・笑
ついでにミッシェルとかブランキーなんかはしっかり生演奏してた時もあったしな。(双方とも曲が短縮されていたかどうかまでは覚えてないけど)
俺がもしバンドでテレビ番組に出演依頼を受けたとして、(そんな日が来るのか・・・)まぁまず、「生演奏」が最低限の条件なんだよな。
テレビなんて本当は嫌だけど、(出たこともないのにエラソウに・・・)昨日言ったブックオフと一緒で、自分達を知ってもらうキッカケにできるのは、いいと思うのです。
しかしその肝心な「ライブ」があてぶりだと、まず視聴者に「嘘」をついて、作品を買わせるってことになんない?
それって、詐欺やん?
しかも俺の存在意義はベースを弾くことで、それができないならテレビに出る必要なんてひとっつもないわけで・・・
まぁ、しかしどうしてもドラムのコダシマさんが
「テレビ、出たいぞ」
って言わない保証もないし(笑)、もしあてぶりで出演しなきゃいけない空気になったら、自分は意思表示として、弦の張っていないベースを弾きたいと思います。約束です。
それが出来なかった場合、ベースを持ったまま弾かずに踊ります。

本当に自分達の活動や楽曲にプライドを持っていたならば、簡単にお客さんに嘘はつけないと恥じらいもなく思う僕ちゃんは、お子ちゃまなのでしょうか。
ショウビズの世界では、到底生きていけないんでしょうね。僕みたいなペーペーは。

やっぱさ、音楽はさ、生演奏ですよ。
テレビだって実際経済効果も大きいし、何万人という人に一気に見てもらえるんだから、もっと有効活用すりゃいいのにね。
音楽をはじめ芸術は、テレビなんかに負けてはいかんのです。

最後に。
さんざんテレビを悪く言いましたが、中には素晴らしいライブを届けてくれる番組だって、あります。
僕はそんなときに、まるでライブ会場で、彼らの演奏を聴いているような錯覚に陥ることができます。それは、真剣に音楽と向き合っている素晴らしいアーティストと、それを嘘のない姿で視聴者に届けたいという番組制作側の人間のチームワークによってなされるものなのでしょう。
音楽番組には、こうあって欲しいですね。
中でも記憶に残るテレビでの、名・生演奏を、いくつか紹介して終わりにしたいと思います。
是非、PCで御覧ください。

http://www.youtube.com/watch?v=p46_4ZUzHD8

http://www.youtube.com/watch?v=rPbJodDuW6E

http://www.youtube.com/watch?v=fT9PQMGhZQs

って、全部NEWS23じゃんかよ!
他の番組は大体曲の短縮が当たり前だからな・・・
そもそもNEWS番組だし・・・素晴らしい!


PS.
グラミーのコールドプレイの生演奏もナイスでした。

posted by 成田翔一 at 15:49| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月24日

お買い物はよく考えて

変わらず鈍い頭痛とゆるい吐き気と共存しております。

さ、気を取り直して。
今日は長いです。前々から自分の中で考えていた問題ではあったのですが、某誌のエッセイで、見事に代弁してくれているものがあったので、無断ですが、一部を省き、転載したいと思いますです。
今人気沸騰中の作家、東野圭吾さんによる、文章です。

「著作権」「印税」。
これらの言葉になんらかの興味がある人には、是非読んでもらいたい。
いや、それだけでなく、少しでもモノづくりに関係している人にはお薦めしたい。それが例えば食品であろうが衣類であろうが。電子機器であろうが伝統工芸品であろうが。
著作権うんぬん言っておいてお前が無断で文章転載するなよ、と言われれば言い訳のしようもないのですが、こういった記事を読む機会の少ない身近な音楽・文学ファンにもどうにか伝えたい内容なので、理解を示してくれる方は、自分の顔に免じて勘弁してもらうと同時に東野圭吾さんの本を是非、書店で、手にとって欲しい。

〜「本は誰が作っているのか」〜
〜前略〜
本は一体誰が作っているのだろう。印刷会社と製本会社の人たち?いや、そういうことではなくて、誰のおかげで本は作られているのかということだ。
本はただでは作れない。誰かからお金を貰う必要がある。では誰から貰うのか。いうまでもなく、それは書店で本を買ってくれる人からだ。しかしまだ完成していない本に金を払う読者はいない。
そこで金の経路は次のようなループになる。

読者が書店で本を買う→その代金が書店等を通じて出版社に入る→出版社は経費などを差し引いた利益で作家に印税を払う→作家はその金で生活しつつ、次の小説を書く→作家は書いた原稿を出版社に渡す→出版社はそれを本にして書店に配る→書店に本が並ぶ→読者が書店で本を買う

本を巡る金の動きは以上である。ほかには何もない。出版社も作家も、書店で本を買ってくれた人のおかげで生き延びている。
たとえば図書館の本を何百人が読もうとも、出版社や作家らには一銭も入らない。
また、ブックオフなどの新古書店で本がどれだけ売れようと、出版社や作家には何の関係もない。
一冊の本が生み出す小さな利益の積み重ねだけが出版業界を支えている。しかもその積み重ねが常にプラスになるとは限らない。期待したよりも売れなければ当然赤字となる。そして小説にかぎれば、利益と呼べるほどの黒字を生み出すものはほんの一握りだ。出版社は多くの本を赤字覚悟で出している。売れないとわかっている作家にも仕事を依頼し、原稿料や印税を支払う。なぜか。
それは未来への投資なのだ。
私は作家の世界というのは相撲部屋と同じだと思っている。
多くの方はご存知だと思うが、相撲取りで給料が貰えるのは十両以上だ。いわゆる関取だ。幕内力士になればさらに給料が増え、三役、大関、横綱と上がっていく。
しかし相撲部屋には十両に上がれない力士の卵がたくさんいる。当然彼らは無給だ。そんな彼らを養ってくれるのが相撲部屋だが、その金は基本的に相撲協会から出ることになっている。
ではその金は誰が稼いだのか。
そりゃあ幕下や三段目だって相撲はとっている。しかし残念ながら多くのお客さんは、彼らの相撲を見るために料金を払っているわけではない。お客さんたちの目当ては、やはり十両以上の取り組みだ。
つまり横綱をはじめとする関取たちががんばってお客さんを呼んでいるから、協会にお金が入ってきて、十両に上がれない力士たちを養える、ということなのだ。
作家の世界もこれと全く同じである。
デビューして間もない頃、私はある編集者とこんな会話を交わしたことがある。私は彼のところで本を出したばかりだった、少ない部数だったが、やっぱり初版止まりで、しかもどうやらかなり売れ残っているようだった。
売れなくて申し訳ない、という意味のことを私がいうと、彼は笑って手を振った。
「東野さんで儲けようとは思っちゃいませんよ。うちには西村京太郎さんや赤川次郎さんの本がありますから、そっちで稼がせてもらいます。東野さんの本が少々売れたってその先生方の利益の誤差範囲ですから」
ずいぶんと失礼なことをいう人だと思ったが、今から考えると彼の意見は正しかった。後で試算してわかったことだが、当時の私程度の発行部数では、黒字を出したところで編集者一人の給料を賄える程度だったのだ。
私はたしかに赤川次郎さんや西村京太郎さんに食わせてもらっていた。あの方々がもたらす利益があるから、出版社は私のような売れない作家にも仕事をくれたのだ。いずれこいつも稼げるようになるかもしれない、という期待を込めてのことだ。もちろん私だけが特別に目をかけてもらったわけではなく、同じような予備軍はたくさんいた。相撲部屋に無給の卵たちが大勢いるのと同じだ。出版社は数多くの若手作家に投資し、将来この中から一人でも二人でもいいから赤川次郎さんや西村京太郎さんのような横綱が出現することを期待したわけだ。
それから二十年近くが経ち、私もようやく関取の一人として数えてもらえるようになった。出版社には私の本を売って、どんどん稼いでもらいたい。で、その稼ぎを新人作家たちに投入する。これですべでが丸くおさまるはずだった。
ところがこの二十年の間に出版業界を取り巻く環境は激変した。図書館は利用者のリクエストに応えて、どんどんとベストセラー本を置くようになり、ブックオフの店頭には発売間もない新刊本が並ぶようになった。
それのどこが悪い、という声が聞こえてきそうだ。利用者や消費者の利益になることだからいいことじゃないか、と。
たしかに好きな本がただで読めたり、安く買えたりすれば、読者としてはうれしいだろう。だが最初に述べたように、図書館やブックオフがどんなに賑わっても、出版業界には一銭も入ってこないのだ。
もちろん、図書館やブックオフの利用者は、それらがなくなったからといって、書店で新刊本を買うわけではないだろう。ただだったり、安かったりするから利用するのだ。そんなことはわかっている。
だが忘れないでもらいたい。図書館にある本やブックオフにある本を作るのに、誰がお金を払っているのか、を。
税金もブックオフの売り上げも、本の製作には無関係だ。よく図書館を、「税金で成り立っている」という人がいるが、税金だけでは成り立たない。肝心の本がなければただの建物にすぎない。
この世に新しい本が生み出されるのは、書店で正規の料金を払って本を買ってくれる読者の方々のおかげである。図書館やブックオフに本があるのが、その人たちが出費してくれているからだ。
制度改革についてここで主張する気はない。そんなスペースもない。しかしせめていっておきたい。図書館やブックオフを利用する事を、まかり間違っても、「賢い生活術だ」と思ってもらいたくない。そう考えることは、出版業界を支えている購買読者たちへの、とんでもない侮辱である。〜


という、文章でした。
少しでもモノづくりに携わる人なら、わかりますよね。
言うまでもないけど、「本」ってのは一つの例でしかなくて、東野さんが「相撲」に置き換えているように、もちろん様々な業種に言えてることだと思います。
音楽業界だってもちろん。
先に断っておけば、自分ももちろん過去にブックオフや図書館のお世話になったこと、あります。数え切れないくらい。
しかし大事なのは、東野さんが述べたことをしっかり理解しているかどうか、ということだと思うんですよね。
彼が言っている通り、ブックオフでいくら本やCDが売られていても、作者には何の利益にもならないんですよね。戦後なんかの闇市とかに例えたら怒られちゃうかな・・・
ただ自分の考えとしては、「キッカケ」としては、そういうお店を利用するのは大いにアリだと思うんですよね。それが正規のルートで購入することに繋がるならば。
例えば・・・
「このアーティスト、前から気になってて、聴いてみたいと思ってたんだよな。安いし、買ってみよう!→おースゲェイイな!気に入った。→ヨシ!このアーティストの音源を全部揃えよう!→CDショップへ足を運ぶ。」
という流れならば、まぁ完璧ではないですけど、作者に敬意を払っている事には、なりませんかね?それに加えてもちろん、正規のルートで買い物する場合、自分らみたいな貧乏人にとってはいささかお財布に優しくない場合もありますからね。
「知る機会」として、そういうお店を利用することくらい妥協しなければ、読みたい本や聴きたいCDに、追いつけません。笑 ブックオフ通いしてても、追いつかないくらいで・・・貧乏な俺が悪い 笑
まぁでも、今回この記事を読んで、同じ「発信するサイドの人間」として、やっぱり無視はできないっす。
ってことで、自分が敬意を払うアーティストや作品に関しては、なるべく正規のルートで購入することを、心がけようと、思います。
だってさ、好きな作家やアーティストなら、
「もっと聴きたい・もっと読みたい」
って思うよね?
ならしっかりと正規のルートで買って、作り手に次の作品を作ってもらうことに貢献できればなって思うですよ。
以上、うまくまとまったかどうかはわかりませんが、東野さんの力を大いに借りて、考えてみました。
長くなりました。読んでくれたアナタ、ありがとう!
本屋さん、CD屋さんに行きましょう!

キレイゴトっすかね?
や、だってさーーー、
CREEPSの作品がブックオフにあればさ、やっぱせつねぇもん 笑
死ぬ気でいい作品創るからさ、正規ルートで、CD屋さんで注文してもらえれば、う、嬉しいっす・・・
posted by 成田翔一 at 15:04| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月23日

一難去ってまた一難

来ました。偏頭痛。
「よう、やってっか?ひさしぶり」
と言わんばかりに昨夜突如訪れました。
「ヤベっきた」、と思ったらもう時すでに遅し。
吐き気がやってきて一瞬で目の下は真っ黒。
猛烈な吐き気に耐えながらフラフラと帰宅。着替える気力もなく、医者から処方された薬と睡眠薬を一緒に飲み、無理矢理床につくのでした。
今朝、なんとか起床して出社したものの、一日中鈍い頭痛と共に過ごすことになるのでしょう。

世の中の偏頭痛持ちの人達はみんなこの痛みとうまく付き合いながら暮らしているのかな?
だとしたら、俺も負けてられないよな。病は気から。
ブログ読者の方で、なにか対策を知っている方、ご一報ください。
色々と調べてみてはいるのですが、なんともパッとした予防方が無いんですよね。


毎度のことながら、こうなってしまってから普段の健康な生活とは如何に素晴らしいものか、気付くのです。
posted by 成田翔一 at 12:25| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月22日

windy night

ここ数日の雪、風、凄いですね。
特に一昨日の夜、かな?停電もかなりあったようですね。
自分の家でも一瞬電気が消えたらしいです。まぁ、その頃はマクドナルドでメガマック食べてましたけどね。深夜に。
マクドナルド、たまぁに食べたくなるんすよ。

でもまぁ吹雪だろうがなんだろうが雪、好きですけどね。
除雪作業だっていい運動になるし、嫌いじゃないですよ。あれ、凄い運動量ですよね、きっと。はじめて5分もたたないうちに汗がジワっと出てくるもんな。まぁ停電してしまうほどの強風はちょっと勘弁だけどさ。新聞では停電停電と騒いでますが、不謹慎かもしれませんが俺はたまにそうなるくらいが、ありがたみを感じられていいんだと思いますけどね。電気に普段頼りすぎてるわけだから。本来それがなくても、人は生きられるんですよ。その術を現代人が持ち合わせているかは別として。
先日知人と話したんですが、エコだとか、温暖化だとか。今の時代を生きる人間として意識しなければならない問題だとは思いますが、きっと生活水準を昭和くらいまでに落とせば、なんってことない問題なんですよね。なんにせよ現代人は贅沢に慣れすぎちゃったんですよ。
まぁでも難しい話だろうな。
じゃあ今できることを、しようよって俺なんかは思うね。
寒ければ着る。熱い風呂に浸かる。熱ければ脱ぐ。多少汗かくのは我慢する。ただ捨てちゃうだけの余分なレジ袋はもらわない。
完璧なんて無理なんすよ。でも、できることはやる、っていうスタンスでいたいね。だって地球が壊れていくのは、俺だって嫌だもん。単純に。
なんか話がそれちゃった。
雪が好きってことさ。あれ?そうだったっけ?笑

では。

あ、ダメだ。言いたいことがあったんだ。
ライブイベントに出演するミュージシャンへ。
一緒に出演しているバンドの演奏、ちゃんと聴こうよ。
一曲だけでもいいからさ。MCなんかで「出演させてくれてありがとう」なんて言うだろ?じゃあ態度で示せよ。礼儀だろ?企画者と出演者に対する。それができないならせめて廊下で騒ぐのやめろよ。ただ騒ぎたいだけなら居酒屋にでも行けばいいだろ?音楽を楽しみに来てるんだろ?
違うならライブハウスには行かないほうがいいよ。音楽を聴いて騒げよ。盛り上がれよ。満足を得られないなら、帰れよ。
そういうヤツラに限ってまぁ、大したライブ、しないんだろうけどさ。
ははは、以上。嫌われ者ショウイチでした。
posted by 成田翔一 at 11:53| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月20日

問いかけ

突然ですが、
今さら、「音楽が好きか?」なんて質問されても、正直、「わからん」なんですよ。
もう生活とか人生に溶け込みすぎていて。
だからといってはなんですが、理屈抜きでどんな形であれ、死ぬ間際まできっと、楽器を持っているんだと思います。確信です。
音楽を通じて、「答え」らしきものはまだ、何にもみつかってないんだよな。「楽しい」とか「伝えたい」とか、そんな単純なことでもない気がするしな。
「続ける」ことでしか、見つけられないんだろな。
誰かは言いました。
「才能、それは継続できる情熱だ」
まだまだなんにも始まっちゃいねぇのです。
そして誰かは言いました。
「いつまで夢を追っかけてるんだい?」
きっとこう応えるでしょう。
「いつまでも、です。」
夢をみることに、何かを失うリスクがあるのは、当たり前。
それさえ怖れなければ、できないことは、ありません。

好きなものには正直に。
仲間との時間や、今、熱中しているフットサル。
全て、全力です。もちろん自分のできる範囲で。
「なんにでも、本気。」
これ、なかなか大事です。
本気で向き合わなければ見えてこない景色、というものが確実に存在します。人との関係だって同じ。欠点を指摘できない人間関係に、向上も持続もない。
そしてその景色を見たことがない人は、きっと全く理解できないでしょう。
そういう人に限って、鼻で笑うでしょう。
お好きにどうぞ。
嘲笑われること、怖くもなんとも、ないです。

誰かやなにかのせいにして、逃げることは簡単です。
つき物のトラブル。でもきっと諸悪の根源は、いっつも「自分自身」にあるのです。

人のせいにしていませんか?
環境のせいにしていませんか?
自分を棚に上げて、一生懸命な人を笑ってはいませんか?
案外変わらなければいけないのは、アナタだったりするんでは?

自分の全てを懸けて、何かと向き合ったことはありますか?

posted by 成田翔一 at 13:26| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月19日

ルーティンという名の幸せ

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posted by 成田翔一 at 12:25| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月17日

パオパオ

ここ数週間、体調が悪い日が続いてます。
体調管理も仕事のうち・・・と言われれば言い訳できません。
でも某財務大臣のようにお酒飲んでから仕事に向かっているわけではないので、許してちょーだい。
自分なりに毎日頑張っておるのです。

体調がいい日もあれば、パッとしない日もある。
気持ちが晴れの日もあれば、曇りの日もある。

色んな日が、あるね。

調子がいい日は、周りに気を配る余裕がある日は、少しだけ、いつも以上の優しさや気配りを。
調子が良くない日は、少し自分に自信を持てないような日は、せめて笑顔でいる努力を。
それで、いいじゃん。
自分っていう「入れ物」があったとしてさ。
優しさや愛情は溢れんばかりに持っていたいけど、悲しみ苦しみなんかは、こぼしちゃだめだよ、できるだけ。

明日はお休みだから、今夜は買ったばっかりのウイスキーをロックでチビチビやりながら、静かにしてましょう。
posted by 成田翔一 at 13:08| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月16日

i love you

昔々に比べてインターネットなんかでありとあらゆる人が好き勝手に公で好き勝手な発言をできるようになって、簡単に人の意見を覗き見できるようになって、電子メールっていう便利なシステムでどんなに離れていてもまるで会話しているみたいに情報交換できるようになって、人と会うことすら億劫になって、外に飛び出すことも忘れて、だからどんどん人との結びつきもなくなっていって、他人と関われないことによって他人の考えに流されやすくなって、周りと違うことを恐れて、そうやってだんだん自分の幸せも他人の幸せもなにがなんだかわからなくなって、でも自分も今の時代に生きて、そんな社会の便利さの恩恵を受けている一人で、要は周りがどう変わっていこうが時代がどう動いていこうが、自分自身というものをしっかりと持っていたいなって思ってて、自分自身をしっかりと持っているからこそ誰かと結びつけるんであって、周辺の人間の幸せなんかを考えられるようになるのであって、だからどんなに物質的に貧しくても、心だけは豊かでいたいし、周りの人間と関わることを大切にしていきたくて、その中で強く自分をしっかりと持っていたいなって思ってて、すごく難しいことだなとは思うけど、せめて自分の周りの人達には幸せであって欲しいし、自分が与えられる幸せなら惜しまずに与えていきたいなって思ってる。自分にできることはなんでもしたいなって思ってる。

世の中がどんなに壊れてても、みんなみんな、愛してます。
posted by 成田翔一 at 12:39| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月15日

風の便り

 誠実な人間でありたい。
これはたいへん立派な言葉のように聞えますが、
実は狡猾な醜悪な打算に満ち満ちている遁辞です。
君はいったい、いまさら自分が
誠実な人間になれると思っているのですか。
誠実な人間とは、どんな人間だか知っていますか。
おのれを愛するが如く
他の者を愛する事の出来る人だけが誠実なのです。
君には、それが出来ますか。
いい加減の事は言わないでもらいたい。
君は、いつも自分の事ばかりを考えています。
自分と、それから家族の者、
せいぜい周囲の、自分に利益をもたらすような
具合いのよい二、三の人を愛しているだけじゃないか。



太宰治

posted by 成田翔一 at 13:59| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月14日

ucoe

さて本日は竹内晃のソロライブです。
アサイラムにて。
ギリギリまで予約受け付けておりますので、バンジージャンプ町田さんの素敵な歌声とおいしいお酒に、酔ってみませんか?

竹内晃の新曲、「アキラは貝になりたい」が聴けるかもしれませんよ。

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posted by 成田翔一 at 11:24| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月13日

police

雨ですね。
この季節に雪が降らないのは、個人的にとても残念です。
大好きな季節なんですよ。

さぁ。(卓球愛ちゃんじゃありません)
今日はアタクシ、怒ってます。
あの警察官の飲酒運転、事故。心底腹が立ちます。
取り締まる立場の警察官が、飲酒運転。これは事故じゃなくて事件だ。
100歩譲って、してしまったことは、仕方ないとして。
ならそれなりの罰や報い、償いは必要でしょ?なんなんすか、一ヶ月停職って。バケィションじゃないっすか。そんなん。懲戒免職?当たり前だっつーの。一ヶ月お休みした後にまた涼しい顔して飲酒運転の取り締まりできんのか?アンタは。
しかもなんで名前は伏せられたままなん?一般の人が事故を起こせば新聞にデカデカと名前、載せるでしょ?
後々のことを考えて?警官でいられなくなるから?威厳が保てないから?卑怯だろ?
んなもん、さっさと辞めてしまいなさい。警察官でいる資格や威厳なんて、酒飲んでハンドル握った時点でもう、失ってるんですよ。
まったく。「法」を守って、「法」にのっとって、人々を取り締まる立場の人間が、曖昧な「法」で守られるわけですか。
元々、「法」が絶対だとは思わないよ。俺は。時代時代で改正され続けてるもんだしさ。「法」より大切なものとか、気持ちとか、持ってるつもりだしさ。
でもさ、せめて「正義」でいようとしてくれよ。最低限アンタらはさぁ。
さらにさ、県警での対策も笑っちゃうよ。
「飲み会などがある場合は、警察側で鍵を預かる」
って、子供か!
おもちゃ隠された子供か!代行も使えねぇっつーの!
腐ってる。腐りきってる。
警官やってる俺の知り合いや友達よ、人間的にアンタらに罪はないけど、言わせてもらう。今の警察官、俺はあんたたちが、嫌いだ。
これが俺の意見・スタンスだ。文句あるか。あんた達がやってることはさ、まともに職務をまっとうしてる仲間達に対しても、世間に悪い印象を持たせてしまうことなんだぜ?
なら、もっとまともに行動しやがれ。そんなんじゃお前らに困った人達を助けることなんてできねぇよ。

腹が立つ。

怒りを抑えること。場の空気をよみとること。
後々を考えて思ったことも口に出せないこと。
それが「大人になる」ってことなら、俺はならん。
もし俺の意見に対する否定的な意見やら批判やらがあったにせよ、俺は逃げないで向き合うぜ。語り合うぜ。
今回の警察みたいな卑怯者にはなりたくないからね。
自分の発言や行動。それに責任を持つ。
それが「ちゃんとした大人」ってもんだろ?ポリスメンのみなさんよ?

ちくしょう。子供オヤジになってやる。頑固でいてやる。
こういうアホが一人くらいいてもいいはずだ。

言いたいことも言えないこんな世の中じゃーーポイズン。


posted by 成田翔一 at 14:21| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月12日

good dayoff

素晴らしき休日。

大釈迦のロバート・デニーロ.jpg アジアンカフェにて.jpg

焼肉ワクワク.jpg オオチャン焼肉.jpg

ケンタwith beer.jpg 意気揚々.jpg

なにかがウマクいかない時。
原因の80%は、己にある。
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2009年02月10日

japan beat australia

昨日。
急な発熱。
仕事を早退させてもらい、チョコレートとポカリスウェットを買い、帰宅。
ショウガがたっぷり入ったウドンを食し、薬を飲んで、暖房をガンガンかけて、空気清浄機、加湿器もフル稼働で、眠る。

汗をかく。
着替える。
眠る。
汗をかく。
着替える。
読書。
眠る。

そうこうしているうちに熱が下がる。
寝込んでいるのをどこかで聞きつけた友人数名が差し入れに来てくれる。彼らはビールを飲み始める。笑

友の笑顔でさらに元気が出る。

眠り過ぎで夜中に目が冴え、読書。

翌朝。

完全復活。

「治したい」という気持ち、
それが一番大切なのです。

明日、日本代表がオーストラリアを撃破するというのに、俺が寝込んでいるわけには、いかない。
俺は、12人目の、選手なのだ。

岡田監督、自分、いつでも準備できてます。
posted by 成田翔一 at 13:54| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月09日

Beeeeerrrrrrrr!!!!!!

週二回くらいは一緒に酒を飲む親友カップル、

洋平と、ミカちゃん。

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ん?なんか違うぞ?笑
posted by 成田翔一 at 12:16| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月08日

be hearty

小さないい事がありました。

毎朝立ち寄るコンビニでのこと。
ペットボトルのミネラルウォーターと、お昼ゴハンを持ってレジへ。
いつもだったらお決まりのタバコも一緒なんだけど、今日はまだ半分くらい残っていたから、必要ないなって思ってたんです。
そしたら店員の女の子が、タバコに手をかけ、
「今日はタバコはいいんですか?」
って。銘柄まで覚えててくれてるんですよ。

その店員、結構新しく入ったみたいで、まだ2・3回くらいしか自分に接客をしてないはずなんだけど、機転がきくというか、真心のある態度だなぁって、とっても感心してしまいました。
ペイ・フォワードじゃないけど、誰かに小さな幸せを、分けてあげたい気持ちになりました。
普段は地元の商店推進派ですが、ああいう店員さんがいるならコンビニも悪くないな、って思います。

彼女がこんなアカの他人にくれた親切を、自分が誰かに渡して、いずれ巡り巡って自分に返ってくる。
案外そんなもんなのかも知れないね。
だから人間って、嫌いになれないんだよな。

街は真冬の二月です。
posted by 成田翔一 at 11:24| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月07日

the artisan spirit

夜はだいぶ冷え込む日が続いています。
今の風邪は咳がなかなか止まらないので、お体には気をつけて。

昨夜は、というか昨夜も。
弘前を去っていく某を中心に、飲み明かしました。
けど飲む前にどうしても食べたいメーランがあったので、みなについてきてもらいました。
鍛冶町にある、「おおむら」です。

成田君、数年前まで、大好きで足繁く通っていたラーメン屋さんがあったのですが、惜しまれながらも店をたたんでしまったんですね、そこ。
しかし先日koyomiお母さんに連れて行かれたここ「おおむら」は、なんだかその好きだったお店に麺がとっても似ていて、幸せな気持ちになりました。
たまご麺。さかなダシの薄口のスープ。
あぁ幸せ。これに天ぷらとふのりが入っていれば・・・
しかしほんとにおいしいです。
メニューは中華そばしかないんですよ。そこからも店主のこだわりが感じられますね。
一杯食べるとなんだかとってもハッピーな気持ちになっています。

自分の信じたものや、こだわりのもの。
それを貫いて生きていくには、この世の中、あまりにも過酷です。
しかし信念を曲げてまで安穏に逃げることより意義もあるし、こんな世の中だからこそ、それは求められているのかもしれません。痛みや苦しみは避けて通れないんだけど。
そうそう、さっき言った以前好きだったラーメン屋の店主もさ、自分の味を頑ななまでに信じてて、そしてそれが大好きで、毎日毎日、自分のために作っては食べてたんだって、何十年も。
そんで痛風になったらしいけど 笑

でもさ、音楽にも言えてることだと思うよ。
個人的にハッキリと言えば、今日、テレビから流れてくる音楽には、やんわりと言っても、耳を塞ぎたくなるものが多いです。
話題性と過剰ともいえる宣伝で大々的にデビュー。一時的に大ヒット。
しかしその後は??
そんな作品に限って、一定の時間が経つと○ックオフなんかで投売りされていませんか?
時間がかかってもジワジワと心に染み入るような、少しずつ口コミで広がっていくような、実力派のアーティスト、本当の意味でのアーティストっていうのが、少なくなっていると思うのは、俺だけなのかな?
もちろん、例外もあるんですよ?
素晴らしい新人アーティストだって、います。テレビにガンガン出てる歌手で好きな人だって、います。
今朝もラジオから流れてきたアンジェラ・アキの唄でホロっときてしまったくらいで。ミーハーだってなんだって、悪いと思わないし、イイものは、イイ。大人気アーティストを寄ってタカって悪く言えるほど自分は立派じゃないし、若くも、ない。
理屈じゃあないんだよな。けど間違いなく音だったり、味だったり、文章だったり、それら人間によって作られたものの全てが、嘘をつけないんですよ。
嘘をつくのは、人間だけ。そして一つの嘘には一ダースの言い訳が必要で・・・
話がそれてきたな。ラーメンの話からこんなとこまで・・・笑

とにかく。
生きていくためにはお金が必要だし、稼ぐためにはそれなりに妥協も必要なわけですが、そんなご時世だからなおさら、「固執」じゃなくて「こだわり」、「自己満足」じゃなくて「プライド」で、闘える人が必要なんだとも、思うんです。
自分のこれからの生き方・音楽で、体現していければ、と本気で思っています。俺の尊敬する先輩方が示してくれたように、ね。
そしてもし失敗したとしても、アイツは自分の道を貫いたんだぜ、きっと幸せだったよ、後悔してねぇよ、って思ってください。
きっと、俺もその時は、そう思えると確信しているんで。

「答え」なんてさ、道の途中に落ちてるもんなんだよな。
その道に踏み出さなければ、辿り着く事もない。

あ!また脱線・・・

「おおむら」のラーメンが本当に美味しかった!ってことを言いたかっただけなんですよ。笑
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posted by 成田翔一 at 12:07| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月06日

ラクスパー

昨日の事。
職場に、花屋を営む先輩が会いに来てくれる。
まっすぐな優しさと、まっすぐな厳しさを持った人。
誰かのために、周りの幸せのために、自分を犠牲にできる人。
言葉で言うのは簡単だけど、とっても凄いことなんだ。
深い深い、目をした人。きっと数々の挫折・軋轢・葛藤を経験してきたんだろうな。俺には、わかる。
彼と向き合って話しをする時はいつも、背筋がのびる。嘘をつけない。

世間と自分とのギャップ、自分をごまかさずに生きていくことの困難さ。
そんなことを30分ほど、話す。
自分が頑張っているのと同じくらい人は、他人や世間にも同じくらいの見返りを期待してしまうものだよね。
けどそんな簡単じゃあ、ない。
けど、先輩のように何も言わずともそっと理解してくれている人だって、いる。
一人じゃないんだってこと。努力は、決して無駄じゃないってこと。
そんなことを、彼は教えてくれた気がする。

なんだかパワーをもらったな。
A先輩!!今日も、明日も、パワー全開で過ごしますよ!
新しい座右の銘?目標を作りました。こんな言葉、あるんかどうか、わかんないっすけど。

「なんにでも、本気。」


おっしゃーーーー!!
posted by 成田翔一 at 16:11| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月05日

Love Jam World

連日のフットサルで身体がギシギシです。
昨日は、週一度の休日。
暇な友人を引き連れてショッピングへ。
新しいフットサルシューズを買い、ブックオフで古本、中古CDを延々と眺め、おすすめ「まるしん」でラーメンをば。こってりあっさりなスープに自家製麺。愛情溢れる味に舌鼓。
一度帰宅、昼寝。夜はフットサル。再び自宅に友人が集まり録画で日本代表のサッカー観戦 with BEER。
素敵な休日でありました。

最近よく話題にあがるフットサル。
それはそれはハードなスポーツで、昨日もほぼ2時間走りっぱなし。
翌朝目が覚め、身体のアチコチが痛いことが多いんですが、なにか身体の各部が鍛えられてるように感じられ、なかなか乙なのでございます。
いつまでもある程度の肉体は保っていたいものです。
もうチョイで体脂肪率ひとケタです。

身体ばかりでなく心も鍛えなくてはならん。
ということで、某作家の小説にドップリとハマっています。
ここ数ヶ月で、もう26冊目。
現実を忘れ、完全に引き込まれてしまうストーリーテリングは圧巻です。
数々の作品と同じく、人生もまた素晴らしいストーリーであるべき。
ストーリー。カーニバル。

身体を鍛え、心を鍛え、人間と関わり合う中で、優しさを学ぶ。
27歳。脱若手の世代ですが、人生はますます楽しくなってきています。
こんな日常を、音楽にのせて、みんなに届けられたら、素敵だな、と思っています。

写真は我らがRobbins Nestの期待の若手、ナオヤ君。
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posted by 成田翔一 at 14:12| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする