2008年07月20日

dignity

「他人を羨ましがるということは、自分を否定するということだ」

「もし失敗してもやりなおせばいい。恐れるものはなにもない」

「それができないって決めたのは誰なんだ?」

「人は誰も追い越せないし、追い越されることも、ない」

「本当に強い者は、自分の弱さを受容している」




「それでも世界は美しい」

「僕は何度でも立ち上がる」

苦しくても、継続の向こう側にはきっとなにかがある。
と、信じている。



posted by 成田翔一 at 11:31| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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