2008年05月25日

The more you give,the more you receive

まったく。
暑くなったり寒くなったり、ハッキリしてもらいたいものですな。
優柔不断な空模様に苛立ちます。朝夕の寒暖差がありすぎて服装が選らべん。
世の中曖昧でいいものと悪いものが、ある。

よいことわざに出会ったッス。
「人に与えれば与えるほど、その分、人から与えてもらえる」。
ほうほう。
誰かに何かをしてあげるというのは簡単なことではないです。
例えば何かをしてもらったら、次にそれを渡していく。ペイ・フォワード。
短期的にだったらちょっと心がければできること。
長期的になら、自分の人生がそうありたいって思います。今まで受けてきた恩恵や影響を、世の中を少しでもマシにするために少しずつ返してゆく。
もったいぶって出し惜しみをしていれば、人生一瞬で終わってしまう。
時間の浪費。これが一番嫌です、自分は。
今、やれることをやるべきなのです。
かのボブ・マーリーさんもこう言いました。
「キープするものが多けりゃ、受けるものは少なくなるぜ」
了解いたしました。
宵い(酔い?) 越しの金は持たない勢いで毎日を駆け抜けてやりましょう。
話がずれた。
誰かのためにした「何か」ってのは必ず、自分に返ってくる思います。
いい事も悪いことも、例外なく。
地元のため、とか、もっと大きく捉えれば環境のためとか。
そういったことも結局自分達に返ってくるのかも知れないしね。

そういう意味では「バチがあたる」っていう昔の人の概念は素晴らしいもので、至極的を得ているんすよね。温故知新。
ことわざとか誰かの格言とか。
言葉で変えられる人生ってあるんだろうな〜素晴らしい。

いっぱい話をしよう。


posted by 成田翔一 at 14:35| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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