2008年04月30日

radio

こんにちは。

昨夜はアップルウェーブ(弘前の地方ラジオ局)の番組にゲストとして出演させてもらい、koyomiさんとひたすら喋りたおしてきたのでございます。
人前(?) での喋りは自信がなかったので、前もっての番組告知は自粛させてもらいました。笑

まあでも、なんでもチャレンジしてみるものですね。なかなか楽しませてもらい、慣れてきた頃には番組終了の時間を迎えていました。生放送。ありゃなかなか頭を使うものです。
普段の生活でいかに何も考えないで会話をしているか。浮き彫りになりますよ。
機会があったらまたチャレンジしてみたいッス。

そして番組内でも話題の中心だった今回のkoyomiバンドの楽曲。素敵な仕上がりで、ライブもCD発売も個人的には楽しみではあります。
しかし「ミュージシャンとしてもっとできるなあ」とも思うし、「これをステップによりいいものを作っていかなければ」とも感じます。
節目節目で自分の足元を見つめなおし、今の立場を疑う位の謙虚さは必要だと。
ものを作ったり生み出す人間は特にね。

時々自分は「なんでもできる!俺ってスゴイ!」って思ったりもするし、同時に「俺は何もできない。世のアーティストには歯が立たないんだ」と思ったりもします。
なんて言っていいかわからないけど、自分のポテンシャルのようなものを活かすも殺すも結局は自分次第なのかな。
可能性。年齢に関係なく、向上心を持った人にのみ、成長はやってくるのだと。時に思い込みも必要かな。

さ、楽曲アレンジに本職のベース。詩作にも挑戦。
まだまだ道のりは長い。
Koyomiさん、竹内アキラ。
彼らの作品を世に届けるため、自分にできる全てを!

うっしゃ!

〜Koyomiライブin MAG-NET「桜の街」で会いましょう〜
2008 五月三日(土曜日) PM6時半開演(6時開場)
場所  ライブハウスMag−Net(マグネット)
チケット 前売り1000円 ドリンクチャージ料として別途500円 です。(計1500円)(当日 1200円 ドリンクチャージ500円)
椅子席もご用意しております。 
出演 ・koyomi(with koyomiバンド ベース 成田翔一 ギター 渡邊勇太 ドラム 大川悠太)
・八木橋まさゆき 
・無頼庵

チケット予約はメールにて。
もしくは楽器の店ムジークかマグネット、紀伊国屋書店弘前、NPO harappa、アサイラム、日光楽器まで。
コヨミさん.jpg
posted by 成田翔一 at 12:32| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月29日

movie

こんにちは。

昨日は久々に会う仲間内で花見でした。
あいにくの強風で体感温度も低く、花見にもってこいの日和ではなかったのですが、風邪薬を飲んだのも相まってか、かなり早い時間から酩酊状態だったような気がします。
主催の某H氏は、酔っ払った勢いかどうかはわかりませんが、金魚すくいの金魚を踊り食いしておられました。
お、恐るべし。(そのまま吐き出し、その金魚さんはまた元気に水に戻りました。)
日本人より外国人が多いというなんとも異様な光景ではありましたが久々の国際交流も楽しめ、なかなかな一日でありました。

さて、帰宅後、兄弟分とともに映画鑑賞(昨夜はショーン・ペン監督、ジャック・ニコルソン主演「プレッジ」)をしたのですが、最近は音楽以外のジャンルにおいての「一日一芸術」を心がけております。
継続的に以前から読書は続けているのですが、最近は映画鑑賞に力が入っています。
分野は違えど、多種多様な「芸術」において、「表現」という意味でそれらは同等のものであり、良し悪しに関わらず心の糧になったり、自分の表現方法へフィードバックできたりと、得るものは多いのであります。

そしてふと思ったのですが、そんな芸術作品の時間的な「長さ」というものは実に様々です。
例えば音楽。
1分足らずで終わるロックミュージックもあれば1曲数時間のクラシックもある。
1曲単位で完結させることもできるし、アルバム1枚を1作品として捉えることもできる。
そして映画。30分程の短編映画から、ビデオにして何本も続くようなシリーズものの長編まで。
でもって文学。この辺は受け手側の個人差もでてきますが、自分が大体平均的な長編小説を読んでしまうのに要するのは1日から1週間。
「詩」や「名言」といった類のものは10秒弱で理解できたりもする。
とどめに「絵画」なんてことになると、同じ一枚の「絵」を1秒で観終わる人もいれば、1日中観続けている人だっているわけだ。

要は何が言いたいかというと、芸術作品において「長さ」と「重さ」とは必ずしも比例しないのだな、という事なのです。
誰もが感じる「楽しい時間」と「辛い時間」の関係にも似ているのだと思いますが、流れた時間の分、「得るもの」の質量のようなものがあるのだとしたら、例えば同じ2時間の映画でも、多かれ少なかれ「差」は出てきますよね。
2時間をあっという間と感じる人もいれば、退屈であくびの止まらない人だっていると。

よって、時間に関係なくいいものはいい。質量の重いものは重い。
ということで比較的パーッと観ることができてしまう映画にハマッっているわけです。
もちろん読書だって時間をかけた分素晴らしいものを得ることができる場合だってあるし、
短編でサクッと読み終えられる名作だってある。
しかしこの読書という作業、作品の内容にもよりますが、日常生活の中空いた時間を使って読み進めるので、ドップリと物語に入り込むのはなかなか難しいのであります。(作品によっては一度もとまらず最後まで読みきってしまうものもありますが。)
もっと集中力を持続させることができて、文章を素早く理解できる頭があればなあとは思うのですが、その辺はまあ個人差もあり、すぐには改善されないとしましょう。
なにか秘訣のようなものを知っている方、ご一報ください。(ただの自分の集中力の欠如なのか・・・はたまた、もっとまとまった読書にあてる時間を作るべきなのか・・・)

長くなっちゃったな。
結局言いたい事はというと、好き嫌いせずにいろんな芸術に触れ、見聞を広め、映画でも小説でも音楽でも、興味を持ったものには自ら近づいてみよう、という事!
時間は万人に平等だ!時間は自分で作るんだ!という事。
だっけ?笑
長すぎてうまくまとまらないです。
今日の、自分の文章みたいなものが、
「長いだけで内容の無い駄作」の一つの例だと思ってください。
あ、まとまった 笑

では。

あ、やっぱりせっかくここまでひっぱったんだから最近自分の心に残っている映画を何作か紹介しておこうっと。


・ 「ビッグ・フィッシュ」ティム・バートン監督、ユアン・マクレガー主演
・ 「父、帰る」2003年、ロシア映画 アンドレイ・ズビャギンツェフ監督
・ 「エリザベス・タウン」キャメロン・クロウ監督、オーランドブルーム主演
・ 「スモーク」ウェイン・ワン監督、ハーヴェイ・カイテル主演
・ 「ディパーテッド」マーティン・スコセッシ監督、レオナルド・ディカプリオ主演
・ 「マッチスティック・メン」リドリー・スコット監督、ニコラスケイジ主演
ちょいと偏ったかな。
お薦めがある人はガシガシ教えてください!

では。
posted by 成田翔一 at 14:50| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月27日

dead brain

引き続き思考はstop状態。
体が鉛のように重い。
こんな時ですら時間がもったいなく感じられ、本と向き合ってみるが、内容はスルスルとこぼれ落ちていく。
早くトレーニングがしたい。
思い切り酒を飲みたい。

失って気付く大切なもの。
一番大きなそれは、健康である。

posted by 成田翔一 at 12:17| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月26日

I'm down

こんにちは。
発熱。
体調管理の仕方が良くないのか・・・
思考がstop状態であります。

人前で音楽をやらせてもらえるという幸せな立場上、自己管理はしっかりしなくてはなりませんな。
養生します。

koyomiバンドでの花見写真です。
koyomiBAND 桜.jpeg

ライブ、まだまだチケット好評発売中であります。
ヨロシク。

〜Koyomiライブin MAG-NET「桜の街」で会いましょう〜
2008 五月三日(土曜日) PM6時半開演(6時開場)
場所  ライブハウスMag−Net(マグネット)
チケット 前売り1000円 ドリンクチャージ料として別途500円 です。(計1500円)(当日 1200円 ドリンクチャージ500円)
椅子席もご用意しております。 
出演 ・koyomi(with koyomiバンド ベース 成田翔一 ギター 渡邊勇太 ドラム 大川悠太)
・八木橋まさゆき 
・無頼庵

チケット予約はメールにて。
もしくは楽器の店ムジークかマグネット、紀伊国屋書店弘前、NPO harappa、アサイラム、日光楽器まで。
コヨミさん.jpg
posted by 成田翔一 at 11:33| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月25日

real

雨の日。

久しぶりに寄りかかる背中。
薄汚い居酒屋で、
メザシと焼き鳥に瓶ビール。
酔ってフラフラのオヤジどもは微笑ましいけど、
テレビからは残虐なニュース。

酔いにまかせて歩いた夜道に、
片手には缶チューハイ。
くだらない話をしながら、
でも本当は真剣なんだ。

立ち寄ったレンタルショップ。
1本50円の中古ビデオに僕らの目は輝く。
10本以上購入。
良い作品・良い俳優、にも関わらずゴミ扱いの商品達に救いの手を差し伸べる。
良い作品は廃れない。温故知新。
変わっているのは時代だけ。

暗い部屋でカップラーメンを食べながらタランティーノ作品を。
懐かしい感覚だ。

ひょっとして、
全ては変わったとか、
時間は流れてるとか、
そういったことは勘違いなのかもしれない。

なにも、なんにも変わっていない。
きっとそれでいいことだってある。

かっこつけ過ぎた。
等身大でいられなかった。
そういうときに寄りかかる背中があって良かった。

帰り道、雨は止んでいた。
posted by 成田翔一 at 14:28| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月24日

thanks a million

こんにちは。
春雨がなんだか爽やかです。

さて一昨日。
2ヶ月にわたって熱い戦いが繰り広げられてきたフットサルナイターリーグの最終戦。
結果は優勝。
得点王もウチのチームのエースが獲得。
そして行きつけの居酒屋を貸しきっての打ち上げ。
打ち上げも優勝 笑
18歳から27歳まで。試合に出た奴も、出場機会の少なかった奴も含め、チーム全員で勝ち取った勝利。そして一つのことを成し遂げた快感。
みんな次の日は仕事・学校にも関わらず打ち上げが終われば夜中の三時。
俺みたいなチンケな男の自己満足のチームだったはずが、今はすっかり世代を超えて団結した素晴らしいチーム。選手のみんな、応援し続けてくれたマネージャー、通訳のアニキ、みんなありがとう、こんなにも素敵なヤツラに囲まれて、幸せだ、俺。
この日が一つの節目だったけど、引き続きチームは続くよ。初心者だって見学だって誰でもwelcome。笑顔の絶えない、本当にいいチームだぜ。

そして昨日。
二日酔いの体に鞭打っていつも通りにジムへ。ちょいとキツメにトレーニング。
ここ数日間の蓄積されたアルコールを抜く。
そして午後。クリープス2代目のドラマー健一のお迎えで、ライブハウスMAG-NET主催の花見へ。
かのライブハウスの名の下に集まったそうそうたる面々。
こちらも若手から大ベテランまで世代を超えた音楽人の集まり。手作りの料理や釣りたての魚を頂きながら、早速抜いたばかりのアルコールを注入。
自分はというと、弘前の音楽界のドン、某Hさんとしばし談笑・散歩。
彼の偽りのない言葉と無邪気な笑顔に勇気をもらい、酒もすすむ。
そしてここにはkoyomiバンドも勢揃い。バンド4人で公園を一周したり、koyomiさんと恋愛話で盛りあがったり。
こちらも素敵な時間が流れる。
みんなありがとう、アゲイン。

そしてこのナイスな二日間の締めくくりは竹内晃レコーディングプロジェクトの始動。
とは言っても顔合わせは何度かしているので、音を出すのが初、という意味。
花見でのアルコールを醒ましてからの参加。
音楽。それは人が奏でるものであって、もちろんメンバーが変われば鳴らされる音も変わる。
今回はまあ、改めて自己紹介、といった感じの趣でした。
それぞれの音世界の確認作業。
これからまだまだ長く険しい道のりが待っているわけですが、昨夜集まった三人以外にもたくさんの人々の協力を得ながらも、素晴らしい音源を製作していければと思っております。


そういえば花見の席で同い年生まれのマブに「お前の日記おカタイよ〜」的なことを指摘されたのですが、
うん、確かにそうだ 笑

でもさ、面白いこと言えないんだ、俺。
そういうのはお前に任せたよ、マサルくん 笑

では、また。
soccer.jpg
posted by 成田翔一 at 15:38| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月22日

a preconception

こんにちは。

コカコーラには普通のコーラに加え、糖分ゼロのコカコーラ・ゼロというものがあるようです。
テレビCMなどでは頻繁に見かけていましたが、疑り深い自分は普通のコーラの味に敵うわけがないとたかをくくっていたのです。
要は色眼鏡でみていたのです。

そんな自分、今朝コンビニエンスストアにコーラを買いに行きました。
もちろん普通のコーラ。大好きなのです。
たまたまなのですが、その時、色眼鏡をしていたわけです。慣用句でもなんでもなく、本物の色眼鏡ですね。
そしたら普通のコーラとコーラ・ゼロのラベルの違いが色眼鏡のせいで判別できず、結果、手にとってしまったのはコーラ・ゼロの方だったのです。店を出てから気付きました。

そして飲んでみると、意外とンマイわけです。
んでもって糖分ゼロだからなんだか少し得した気にもなるわけです。

うん、なんにでも言えるけど物は試しだな。
要は比喩的に、「全ての色眼鏡を外しましょう」
ということですな。物事は憶測よりも経験から語られるべきだと。
それを本物の色眼鏡によって気付かされたと。

面白いようで面白くない。
ウマイこと言ったようで、そうでもない。

ま、自分の毎日、こんな感じッス。

本日も頑張っていきましょ〜。
posted by 成田翔一 at 14:21| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月21日

think about racism

こんにちは。

弘前公園の桜、本日のお昼頃に満開を迎えたそうです。
ちなみに24日までこの状態が続く見込みとのこと。
一度は行かなきゃな。

さて昨夜、ウルルン滞在記を何気なく見ていると、山本太郎が南アフリカを訪れてインタビューしていたのでした。
アパルトヘイトを体験してきた黒人のホームステイ先の主人が言った言葉が心に響く。
「白人にも黒人にも良い人間と悪い人間がいる」
と。なんともシンプルなんですが、もうまったく「その通り」という感じで感心してしまいました。
と、同時に、
「強い人間ほど自分の弱さを受容している」
とも思いました。

自分も人種差別というもの、身を持って何度も体験していますが、あれほどつまらない事もないですよ。
きっと自分の小さな世界やコミュニティーから飛び出すことができない輩や、自分に自信がないから他人を恐れ、拒絶することしかできないような輩なのでしょう。

そういう輩を罵ったり批評している暇があったら隣人を愛そうと思います。

負の連鎖はどこかで止めなければいけない。
争いごとはいつでも、国間・民族間・人種間、どれも「やられたらやりかえす」を繰り返してるわけだ。きりがない。
戦争はいつまでたっても終わらない。

テーマが大きくなりすぎた。
あらためてジョン・レノンはグレイトだなって思う。

弘前生まれだって黒石生まれだって一緒。
青森県生まれも沖縄県生まれも一緒。
日本生まれも韓国生まれも一緒。
アジア生まれもアフリカ生まれも一緒。
文化や歴史や環境が違うだけ。
みんな同じ色の血が流れてる。
今、弘前公園はきっと世界の縮図の様。
仲良く、楽しくやりましょう。

「もしも世界が変えられないなら、変えることの出来るものがある。それは自分自身である」
う〜ん岡本太郎先生、素晴らしいッス。
posted by 成田翔一 at 14:38| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月20日

PUNK ROCKER WANTED

こんにちは。
もう春、というか初夏のような日和ですな。暖かい!

さて昨日、とある高校二年生と知り合いました。
彼は自分と同じベーシスト。腕前も歳のわりにはなかなか。というか素晴らしい。
のに、
「この曲練習してきたんですけど、自信ないんで聴いてもらっていいッスカ?」
という謙虚な姿勢も素晴らしい。それが真のパンクロッカーのあるべき態度だよ。

んでもって彼はもちろんバンド結成志望。
しかしながら若さには似合わぬナイスな音楽の趣味が裏目に出て、それを共有できる仲間がいないとのこと。
ここを御覧のみなさまでSKAやPUNKの好きなベース以外のパートの人はいませんかな?
大学のサークルなんかにだったらいそうだあと各方面当たってみているのですが・・・
嗚呼、是非彼の夢を叶えてやりたい。
一緒に音を出す人がいなくて、ただひたすらスコアブックやCDと格闘してるんだろうからね。音楽的価値観の近い生身の人間と、ドカーン!と音を出す快感を味わって欲しいね。バンドの醍醐味はそこだからね。

彼のキラキラした瞳を見ていると、言われてもいないのにメンバーを探してあげたくなるお節介な自分。
わかる!わかるぞ少年!
大志を抱け!

高校生くらいの男の子
世界のどこまでも飛んでゆけよ
ロックンローラーになれよ
欲望をとめるなよ
コンクリートなんかかち割ってしまえよ
かち割ってしまえよ

SEE YOU!!
posted by 成田翔一 at 13:13| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月19日

have good manners

こんにちは。

今日は少し肌寒く、天気もあまりいいとは言えませんが、実質今日から桜祭りは始まるようですね。
今年は温暖化の影響もあってかフライング気味な開花ですが、なるべく多くの観光客の人達に弘前を訪れて、楽しんでいって欲しいものですよね。
桜・ネプタ・りんごなど、世界レベルで誇れるものがたくさんある弘前の街。
なかなかないですよ、こんな素敵なふるさと。離れてみればよりわかります。

この土地に生まれ育って、物心ついたときには弘前公園の桜祭りがあたりまえに傍にあって、その季節がやってくればあたりまえに公園に足を運び、桜を楽しみ、酒を飲む。
自分達にとってみればそんな当然のことが、県外の人からみればとても羨ましいことだと思うんです。だって全国各地から毎年毎年何万人単位で訪れてくれるんですからね。
地元市民は感謝しなければ。聞いた話だと約1年前から予約しなきゃ、宿泊施設がとれないらしいですよ。

だからこそ地元の自分らが、弘前をよりよくするために頑張ろうって思うし、弘前は素敵な街だって思って帰ってもらいたい。
今年は自分なりに、そういう気持ちを行動に出してみたいと思います。
帰り際に公園に落ちているゴミを拾うとかね。一人一つ拾えば100人で100個ですからね。
変わりますよ。
あとは酒に飲まれないことかな。ハメをはずして他人に迷惑をかけるような飲み方をする輩は必ずいますからね。(大昔の自分達もそうでした。本丸にまでパトカー呼んですみません。)

酒は飲む。飲まれない。
自分達で出したゴミは必ず始末する。
最低限だな、こりゃ。できて当たり前のことだ。

きっと観光協会に勤めてる某卓球君やSさんなんかは今頃メチャメチャ忙しいんだろうね。
なんか自分にも手伝えることがあったらなあ。
いつでも言って欲しいな。

まず会場に足を運んで、世界に誇れる弘前の桜を堪能し、もう一度「弘前」について考えてみませんか?
そうだ!お酒なんかもなるべく地元の酒屋で買いたいものですな。
弘前公園の周りにも何件かそういう酒屋、ありますよ。

では、飲みすぎないように!(特に自分。とか、O鰐街のO川とか。)
posted by 成田翔一 at 13:07| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月18日

autobiography

こんにちは。

「始まり」の4月だし、ここ何日か色んな節目を迎えたので、パーソナルな内容になってしまいますが、少し後ろを振り返ってみようかな。
自分大好きB型の自己満足です。気分を害する恐れがありますのでご注意ください。笑

6年前、地元弘前で今の職場に入り、音楽と携わるようになる。
職場で知り合った某人物とバンドを始める。
活動歴わずか4年余りの短命なバンドだったがなかなか内容の濃い毎日を送る。
音楽活動を通して様々な人と出会い、支えられ、刺激を受け、お叱りを受け、何物にも代えがたい素晴らしい物をたくさん手に入れる。正直、「このバンドが自分の確かな居場所であり、一生を共にするであろう」と思う。
しかしそんな簡単にいかないのが人生。
あっさりバンドはなくなり、失意の日々を送る。
控えめに言っても、人生初の「挫折」。
死んだ人間が帰ってこないように、過ぎた日々に立ち返ることはできない。
「そのときの自分にできること」を考え、数人の大切な仲間の後押しを受け、前進しようと決意し、ちょうど一年前の今日、日本を離れる。
訪れた異国の地でそれまでの価値観をひっくり返されるような、かけがえのない経験をする。
帰国後、そこにいたのは新しい自分。
物事をポジティブに捉え、「恐れ」を捨てる。(あるいはそう心がけるようになる。)
竹内晃との活動をスタートし、良質の音楽を紡ぐ。(あるいは、そう心がける。)

そして現在、愛する地元弘前で「自分にできること」を引き続き模索しながら、それぞれのジャンルで活躍する周囲の素晴らしい仲間達に囲まれ、ミュージシャンとしての毎日を送る。

音楽との距離が縮まってから6年。
大好きだったバンドがなくなってから2年。
新しい自分になってから1年。
これからどんな風に変わっていくんだろう!
変化は恐れちゃいけない。

何か影響力のある素晴らしい物を生みだすにはまだまだ自分は未熟だし、自らに満足したことは一度もない。
今いる自分の場所を愛しつつも「疑う」毎日。
人としての成長はそこにしか生まれない。人間として、ミュージシャンとして、大きな理想を追いかけながら、まだまだ「生」は続くのです。

なんつって。
かっこつけてみても、自分だなあ、所詮。良くも悪くもさ。
でも本当にいつも思うのは、「いつでも自分の中のベストを尽くす」ってことなんだ。
明日にはもっと成長した自分であればいいな。
少しずつ、毎日の積み重ねだ。

よし!回想終わり!
前向いていこ!

くだらない人間ですが、こんな自分を、みなさんこれからも宜しくね!
posted by 成田翔一 at 14:54| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月17日

sincerity

ある人物に「誠実でない」と言われた。
あなたの言う「誠実さ」とは?
それは僕の「誠実さ」と同じ形のものでしょうか?

自分だけが辛い辛いと思いがちな人生、実はみんな一緒。

自ら「誠実さ」を語る人間のそれを、僕は信じない。
僕は僕の「誠実さ」を追いかけ、生きるのです。

答えは一つではなく、無限である。
そして大切なのは「答え」より、「問いかけ」そのもの。

反論して空気を汚す事でなく、受け入れていま一度、咀嚼してみた。
笑顔でその人と別れることができた。

何度も言うけど、
歳をとるということは悪くない。

人の振り見て我が振り直せ。
罪を憎んで人を憎まず。

雄弁な沈黙を僕は、手に入れた。

それにしても価値観の相違とはシンプルにして実にやっかいな問題だ。

そしていまだ自分は、限りなくちっぽけである。
願わくば、全てにおいてフェアーな人間になりたい。

posted by 成田翔一 at 13:18| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月15日

good day sunshine

こんにちは。

昨日までの霧がかかったような心も一転、完全復活。
春の心地良い日差しに酔い、快適な音楽に身をまかせ、佇む。
それだけで、feeling goodなのである。
豊かさを欠いた心は不毛な事態を招くのみ。
心の浮き沈みの多さもこの季節の為せる業なのか。

音楽はいい。
音楽は裏切らない。
音楽は悪くない。
音楽は毎日。

ゆるやかなそれ。
激しいそれ。
疾走感にあふれるそれ。

明日も空が綺麗だと思えるような
素敵な一日を送りたい。

あたりまえに今、手の中にあるものの大切さを想う午後。
悪くない。
posted by 成田翔一 at 14:23| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月14日

HOW?

こんにちは。

思い通りにいかないこと、多いよな〜。
思い通りにいくことより、いかないことのほうが絶対に多いよな。
そういう時ってどうしても誰かのせいにしたくなっちゃう。
小さいし、弱いもんだ、自分。
因果応報。
原因は自分にある時の方が多いんだけどな〜。

周りには、不可抗力の、あまりにも残酷な現実と闘ってる人もいる。
自分でどうしようもないこととさ。
それに比べたら、小さいよ。

ケッパレよ、もうちょっと。

I’m a creep,
I’m a weirdo.
What the hell am I doing here?
I don’t belong here.

世の中はタフだから、時に強くならなきゃいけない。
posted by 成田翔一 at 13:06| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月13日

it's live everyday

こんにちは。
秋ですね。
嘘です。

さて昨夜は知人のライブを観に、普段は行かない某所へ。
ミュージシャンたるもの音の鳴る現場に出向いてナンボ。
いいものからもそうでないものからも刺激を受け、勉強させて頂く次第でございます。

知人の某バンド・音楽そのものはというと、出せる音量が限られた会場・アコースティックな楽器だけにもかかわらず、リズムのうねりのようなものが確かにあり、とてもリラックスした演奏にしてなおかつロックと呼べる素敵な音だった。
「変わらぬメンバーで永い間音を出し続けてきたんだろうな〜っ」ていう貫禄がにじみ出てもいた。
勉強になりました。ハイ。
「音量の大きさ=ロックでは、ない。肩の力を抜く事。」
といっちょまえにうそぶいてみるホロ酔いの自分。

音楽に限らず、「いいもの」「ほんもの」には、受け手側が入り込む余地があるものだと思う。
爆音の音楽ももちろん好きだし実際プレイもしていたけど、小さい音量でその場にいる人間の体を動かしてしまうのもなかなか悪くないロック・音楽のあり方だなと思った。

良質の音楽でいい気分になった自分が夜の街に消えて行ったのは言うまでもありません。

トホホ。





posted by 成田翔一 at 12:27| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月12日

energetic!!!

How’s it going bros?
ウイッス!
いつもと違う雰囲気で、兄弟分ハヤlikeなAmericanなノリでノリノリでいくぜ!

俺は最近絶好調!
病は気から、メンタルの弱りはフィジカルから!
一日5kmのランニング、週1の筋トレと週2のフットサルでフィジカル強化、毎日毎日、昨日の自分に負けないように課した課題は必ずやり遂げる!んでもって好きな物を思い切り食べる!これぞ健康!
そして夜、昼の空いた時間に集中して読書!今度は教養を身に付ける時間!
文武両道!
いつになってもこれが俺の生きる道さ!

最低限自分に自信を持てるように毎日自分を磨いているのさ!
本業の音楽はそれから!
音楽はそんなに甘くない!
誇れる自分からしか、いい音楽は出てこない!

しかしこんなに調子いい俺の足止めをするようなFUCK!!な人物は必ずいる!
本人にその意思はなくとも!
しかし俺は負けねえ!壁があれば壊す!山でさえも壊す!
いつか見てろ、お前は必ず俺に嫉妬する時がくるぜ!今に見てろ!!!!!

オッシャーーー!
今日も全開だぜーーー!

ウオーーーーーー!

Talk to you soon bros!!!

Koyomiライブin MAG-NET「桜の街」で会いましょう
2008 五月三日(土曜日) PM6時半開演(6時開場)
場所  ライブハウスMag−Net(マグネット)
チケット 前売り1000円 ドリンクチャージ料として別途500円 です。(計1500円)(当日 1200円 ドリンクチャージ500円)
椅子席もご用意しております。 
出演 ・koyomi(with koyomiバンド ベース 成田翔一 ギター 渡邊勇太 ドラム 大川悠太)
・八木橋まさゆき 
・無頼庵

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もしくは楽器の店ムジークかマグネット、紀伊国屋書店弘前、NPO harappa、アサイラム、日光楽器まで。
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2008年04月11日

how about you?

こんにちは。
今日も元気ハツラツ、オロナミンCです。
よくわからないテンションでスミマセン。

I love me.とはよく言った!斉藤和義!あなたもB型ですか?
今日も自分大好きなB型の自分、私事・ひとり言を少し。恐縮です。

自分、というか僕ら。
当たり前ですが毎日を必死に生きています。
それぞれがそれぞれの持ち場を死守すべく、はたまた新たな領地を獲得すべく、毎日をひたむきに生きているのです。
ほんのわずかな例外を除けば、僕の周りはみんな、何かをひたむきに頑張っている愛すべきヤツばっかりです。
愛すべき仲間。
そしてそのように毎日自分を磨り減らし前を向いていれば、当然後ろを振り返っている余裕もないものです。
たま〜に久しぶりのメンツが顔を揃え酒などを飲み、思い出話に花を咲かせることはありますが、一生懸命「今」を駆け抜けている人にそうしょっちゅう思い出に浸る余裕はないものです。
そして前述したように久しぶりに自分が歩んできた道を振り返ってみると、恐ろしく「流れている時」や驚くべき「進んできた距離の遠さ」に愕然とします。
節目節目で集まる面々に変わりはない。
しかし少しずつ、確実に歳をとっている!
いつかも言ったように歳をとること、それ自体はなかなか悪くないことではあるけど、中身の伴わない歳の重ね方だけはしたくないものです。
重ねてきた年月の分、顔にはシワが刻まれていなければいけないし、流した涙の分、人は優しくなってなければいけない。
過去から、経験から何かを学べない人は悲しい人です。

何が言いたいかといいますと、何もなかったような昨日も、激動の今日も、同じ重さで、明日には確実に一日分歳をとっている。
昨日の自分に負けないように、もっともっと自分をいじめて、高めていきたい。

こういうことなんです。

毎日毎日生活が同じリズム。
同じ事の繰り返し。
しかしそれが退屈に感じられるのは自分が変化していないから。
365日、全く同じ日はありません。

今日を大切に。

よし、今日も暑苦しいぞ 笑
外は寒いけど、暑苦しいぞ。
明日はもっと暑苦しく頑張ろう。
こんな汗の出てきそうな暑苦しい文章を読んでくれたあなた。
ありがとう。そして今日も共に頑張りましょう。

明日は自分から勝ち取りに行くのです。

んじゃ。
posted by 成田翔一 at 13:04| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月10日

Recording

こんにちは、飛び散る花粉で鼻はグズグズ目はシパシパ。
春にもそれなりの欠点はあるのです。

さて珍しくERIC CLAPTONなどを聴いております。
今まで正直あまり好きではなかったのですが、勝手なイメージが先行していた部分が大きいですね。カバーの曲も含め、じっくり聴けばそれなりに素敵な音楽です。
色眼鏡でモノを見るのは自分の可能性を小さくしてしまうということですな。
如何に今まで自分のいれものが小さかったか。
人にはそれぞれのサイズがある。伸縮自在でありたいものです。

そして昨日はついにkoyomiバンドのレコーディング。
今までの経過はこちら。
http://shoichinarita.seesaa.net/article/92095594.html
弘前MAG-NETにておなじみのエンジニア今師匠とのお仕事でございます。
レコーディングという作業、何度やっても難しいし、その分とても楽しい。
一つの楽曲を録音する、それは家を組み立てていくような作業。ドラムという土台からベースという足場を作り、ギター、唄と外壁や屋根を築いていく。
最後の細かいデザインや窓の位置、つまり各々の楽器の過不足を調整する。
家の内部に入りこみ、しっかりと練り直すことも必要だし、空に昇って上から全体を俯瞰することも大切。
つまり主観と客観の繰り返し。
書けばこんなに簡単なことだがこれがか・な・り・難しい。

一曲にガッチリと時間をかけてなるべく冷静にそれを見つめ、かつバンドの勢いも失わぬよう、メンバー全員がやれることは出来たと思う。
あとは今師匠の魔法のミキシング・マスタリングを信じよう。
彼のペンキの色によって家のイメージは90度も180度でも変わってくる。
最後に形になるまでベストを尽くし、みなさんにいい音源を届けられたらと思っています。
ヨロシク!

そしてそのレコ発ライブのお知らせ。

Koyomiライブin MAG-NET「桜の街」で会いましょう
2008 五月三日(土曜日) PM6時半開演(6時開場)
場所  ライブハウスMag−Net(マグネット)
チケット 前売り1000円 ドリンクチャージ料として別途500円 です。(計1500円)(当日 1200円 ドリンクチャージ500円)
椅子席もご用意しております。 
出演 ・koyomi(with koyomiバンド ベース 成田翔一 ギター 渡邊勇太 ドラム 大川悠太)
・八木橋まさゆき 
・無頼庵

チケット予約はメールにて。
もしくは楽器の店ムジークかマグネット、紀伊国屋書店弘前、NPO harappa、アサイラム、日光楽器まで。
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2008年04月08日

keep going on

こんにちは。

思想家の吉本隆明さんの言葉に
「十年間ずうっとやって、もしそれでモノにならなかったら、俺の首やるよ」
というものがあるのですが、なるほどなあと思ってしまいました。
十年という具体的な数字は一つの例えだと思いますが、その通りだなって。
十年間もし何かを毎日継続すればそれはいわゆる「プロフェッショナル」だと言っても過言ではないのではないでしょうか。(金銭的なお話を抜きにして。)

この世に生を授かってから、十年間続けてきたことってどのくらいあるんだろう。
例えば・・・
睡眠?24時間眠らなかった日はある。
食事?3食食わなかった日もある。
会話?誰とも話さない日なんて結構あった。
こんな日常的なことですら十年間継続してできていない。
これはなかなか簡単ではないぞ。
・・・・・・
・・・・・・
あった!音楽を聴くこと!
これは中学生くらいの時から欠かした事はないかもしれない!
雨の日も、風の日も。はたまた晴れの日も風邪の日も。悲しい日も。嬉しい日も。苦しい日も。空っぽの日も。

よし、そうか。
「継続」というのはこれだけ難しいことであるからして、プロフェッショナルというものはこれだけ厳しい世界なのだな。
今までに成し遂げられてないなら、これから十年頑張ってみようと思う。
まずは・・・・読書。
ついでに・・・飲酒。(酒飲みのプロってもしかしてアル中??)こりゃ却下だ。体にも良くない。
そして引き続き音楽。
音楽を聴くことにプロもクソもミソもないかもしれないけど、考えてみれば音楽だけかなあ。故に自分はプロミュージシャン志望であり続けられるのかな。
勇気をもらってきた音楽に恩返ししたいしな。音楽って形で。


「好きこそものの上手なれ」。
好きで継続できたことというものは、間違いなく力強いだろうな。
「ローマは一日にしてならず」「継続は力なり」。これはきっと間違いのない真理だよな。
長続きしないものなんてきっとそこまでのモノなんだ。

うん、頑張るよ。
posted by 成田翔一 at 15:06| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月07日

welcome home

4月。

久しぶりに、「匂い」や「色」を引き連れて春がやってくる。

久しぶりに、丁寧に熱いコーヒーを淹れる。

久しぶりに、外に出てコーヒーを飲みながら、弘前を眺める。

いつも通りに、仲間がそこにやってきて、

いつも通りに、とりとめのない話をする。

いつも通りに、みんなが集まる場所に集合し、

いつも通りに、みんなそろって食事をする。

なんとなく、タイヤを夏のそれに換え、

なんとなく、ビールを買って帰ってみる。

なんとなく、手に取った読みかけの小説と、一日の労を労ってくれるアルコール。

突如、やってくる懐かしい予感と、

突如、やってくる留保のない睡魔。

突如、訪れた深い眠りに、

突如、目覚めと共にやってきた一年ぶりに会う家族。

久しぶりに、交わされる兄弟間の会話や、

久しぶりに、思い出す遠い国の記憶。

久しぶりに、感じた熱に、

久しぶりに、スタウトビールが飲みたくなる。

4月。

それは心が動きやすい季節である。

今夜はきっとギネスを飲もう。

4月。

posted by 成田翔一 at 13:09| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする